日本學者小笠原公開指三立新聞翻譯不恰當

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有些台灣媒體日文翻譯能力不夠好 《三立新聞》對拙文的標題「國民黨擬藍白合!小笠原欣幸潑冷水「1+1≠2」」非常不恰當,脫離原文的論述。 首先翻譯失準。另外,原文裡,我形容侯友宜為「在實際接觸中,侯友宜給人一種親和的印象」,也指出「如果金溥聰能成功重整國民黨,並讓侯友宜重整旗鼓,那就可能會對柯文哲的勢力擴張造成阻礙」。 顯然《三立新聞》忽略整體論述,以不正確的標題來吸引人家的興趣。我想問《三立新聞》的記者有沒有看全文。「潑冷水」是他們的主觀看法。希望媒體不要斷章取義。 今回「東洋経済オンライン」の拙稿の一部を切り取って拡大解釈した台湾メディアの中でもひどいのが「三立テレビ」のニュース。「単純に1+1=2とはならない」という原文を「不可能」と誤訳し,それを使って「国民党は民衆党との連合を考えているが,小笠原が冷水を浴びせた」という見出しに。文中で,「金溥聰が国民党内の引き締めに成功し侯氏の足場を固めてくると,柯氏にとっては伸び悩みの要因となる」と指摘していることは無視。「三立テレビ」は民進党寄りなので,私の文章を勝手に国民党を攻撃する社の方針に合わせたことがよくわかります。 台灣媒體丟臉丟到國外去了 用自己的「主觀看法」來解讀當事人的意思,現在當事人出面打臉 要求媒體不要斷章取義 讓世界看見台灣
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三立不意外